羽田野式ハイボルトは、
あなたの「感覚」や「経験」に頼りません。
“結果”で悪い部分を証明し、
痛みのない未来を約束する治療体系です。
「長く治療に通っているのに治らない」「一時的に楽になっても、すぐに痛みが戻ってしまう」…
そんなお悩みの背景には、「痛い場所」ばかりを治療しているという課題があります。
私たちの理論がたどり着いた結論は、「痛い場所(患部)は、ほとんどが【結果】でしかない」ということ。
腰痛や膝痛の真の原因は、患部から離れた神経や、深部の筋肉の機能不全にあることがほとんどです。
羽田野式理論の核心は、「結果で悪い部分を証明する」という哲学です。
そのために、私たちはハイボルテージ(HV)という特殊な電気を単なる治療機器ではなく、「原因を特定するための検査ツール」として活用します。
HV電流
(ハイボルテージ電流)の
原理
あなたの身体に「答え」を聞く
HV電流は、高い電圧と特殊な波形により、従来の電気治療器では届きにくい最大15cmの深部にまでアプローチできます。
検査
私たちが痛みの原因ではないかと
疑うポイントに
HVをかけます。
証明
もしHVをかけた瞬間に、
痛みが8割以上軽減したら、
そこがあなたの痛みの真の原因であると
証明されたことになります。
ハイボルト羽田野式とは
今後柔整師が武器とすべき
「軟部組織損傷」を
最も得意とする治療法。
✔ 捻挫・打撲・肉離れ(急性損傷)
✔ 寝違い・ムチ打ち・ぎっくり腰(亜急性損傷)
✔ 座骨神経痛・頭痛・しびれ(慢性症状)
✔ 季節性の古傷(慢性症状)
根本から治し、
再発させない3つのステップ
痛みの原因を特定し、
緊急緩和
治療の成否は、原因特定の精度が8割を決めると言われます。
私たちは、あなたの身体が示す「結果」に基づいて、最短で治す道筋を明確にします。
深部の痛みを取り切る
STEP1で取りきれなかった症状に対し、筋膜や神経など、より深部の原因を追及し、
徹底的に治療します。
再発しない体へ、
体幹を強化(根本治療)
ほとんどの症状の真の原因は「体幹の弱さ」。コアマッスル(腸腰筋、大殿筋など)をHVで強制的に鍛え、姿勢を根本から改善することで、痛みの「戻り」を防ぎます。
効果を出す3大要素
注射や鍼と一緒の理論で、この3つが合っていないと、治療ポイントに到達しません。
NPO法人日本電気治療協会による全国セミナー・症例研究発表を継続的に実施。
延べ臨床症例数 10,000例以上(肩関節・腰部・膝関節中心)
医療従事者・柔整師・鍼灸師への技術普及活動として、全国約100院以上で導入。
治療の比較
通常の電気治療
目的:筋を緩める
結果:表層筋までの反応
羽田野式ハイボルト
高電圧刺激:深層筋・神経へ到達
反応分析:原因部位の特定
結果:治療前後の変化を
“検査結果”として扱う
私たちが目指すのは、「痛みがなくなった」という通過点ではありません。
「もう一度、子どもを抱っこしたい」
「フルマラソンを完走したい」
あなたが肉体的、精神的、
社会的にすべて満たされた
「得たい未来」を実現すること。
それが羽田野式治療の最終ゴールです。
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